TeNYの強み・会社概要

TeNYの3つの強み

視聴率16年連続 新潟地区No.1
~県内最大級のリーチで、“信頼の情報”を届ける~

TeNY(テレビ新潟)は、新潟地区で16年連続「年間視聴率三冠王」を獲得しています(ビデオリサーチ調べ)。
テレビは、一度に多くの人へ情報を届けられる影響力の大きいメディア。私たちは県内最大級のリーチで、暮らしに欠かせないニュースや地域の情報を届けています。だからこそ、大切にしているのは「正確さ」と「信頼」です。
視聴率の高さは、視聴者からの支持の証。
「新潟に関わるすべての人の心を満たす」というビジョンの実現に向け、地域の安心と発展に貢献する仕事に、責任感と誇りを持って向き合っています。

自社制作力
~毎日の放送で磨かれる取材力・制作力~

TeNYは自社制作番組の放送時間が長く、ほぼ毎日、生放送を実施しています。看板番組『夕方ワイド新潟一番』(月~金・夕方)と『新潟一番サンデープラス』(日曜・昼)を軸に、金曜19時には『新潟炊きたてバラエティ おにぎりハウス』も放送。
朝の『ZIP!』では一部を新潟ローカルに差し替え、新潟の天気・話題や視聴者参加型クイズを展開しています。
さらにスポーツ中継やドキュメンタリー制作の実績も厚く、全国的な賞も多数受賞。日々の放送の現場で、「伝える力」を磨ける環境があります。

デジタルで広がる発信力
~放送×デジタルで、情報の届け方を進化~

TeNYは放送に加えて、SNSや動画配信などデジタル発信も積極的に展開しています。日々のニュースはWeb記事として届けるほか、ニュース映像を動画でも配信しています。
また、WEBメディア『025』やスマホアプリ『にいがたナビ』など、自社で運営しています。
放送とデジタルを組み合わせることで、番組やニュースの届け方だけでなく、届く人の層も多様に。視聴者と双方向につながる企画、地域を巻き込むキャンペーン、データを活かした改善など、情報発信の幅が広がっています。
放送もデジタルも相互に伸ばしていける土壌があるからこそ、新潟の情報をより深く、より広く届ける挑戦ができます。

会社概要

社名 株式会社テレビ新潟放送網(TeNY)
代表者 代表取締役社長 正力 源一郎
創立 1980年10月23日(昭和55年)
資本金 10億円
社員数 94名(2026年2月現在)
事業内容 放送法によるテレビジョン放送その他の一般放送事業
放送番組、録音・録画物および映画の製作、輸出入ならびに販売
音楽コンサート、美術品展示、スポーツ等の企画・製作・運営・興行・斡旋
出版物の刊行および販売 ほか
勤務地 本社:新潟県新潟市中央区新光町1番地11
東京支社:東京都港区新橋2-19-10(新橋マリンビル)
関西支社:大阪府大阪市北区曽根崎新地2-2-16(関電不動産西梅田ビル)
長岡支社:新潟県長岡市今朝白1-8-18(長岡センタービル)
上越支局:新潟県上越市木田2-1-1(上越セントラルビル11F)